2010年05月 アーカイブ

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2010年05月04日

2010年5月2日 阪神巨人戦


行ってきました伝統の一戦 阪神巨人戦。 勝つには勝ちましたが、なんていうか、ジェットコースターに乗ってるような試合でした。 前半投手戦、中盤以降はエラーとホームラン合戦。 とってとられての試合で、本当に最後までハラハラしどおしでした。 勝ったからよかったものの、もし負けてたら相当ストレスがたまったことでしょう(笑) 試合前に話題の「甲子園歴史館」にも入場してきました。 想像以上に良いところでした

2010年05月05日

ジェット風船


やっぱりいいですね〜。 甲子園のジェット風船。 最高です!!

2010年05月11日

第14回大阪・淀川市民マラソン


先日、大阪・淀川市民マラソン実行委員会 様から「第14回大阪・淀川市民マラソン大会のご案内」が郵送されてきました。この案内は昨年の参加者に送られてきます。 私は過去3年、名古屋の友人と共にずっと出場しています。 今年はなんと、あの「高橋尚子さん」がゲストとなってるじゃないですか! 正直驚きです。 もちろん、今年も参加しますよ。 目標は・・・・完走です(笑)

2010年05月17日

夕焼けに飛行機雲


昨日の夕方、ふと北の空を見上げると、夕焼けと夕焼けに染まったきれいな飛行機雲が見えたので、思わず写メしました。

2010年05月18日

ダブルデッカー車


先日、初めて京阪電車のダブルデッカー車の2階建ての1階部分、しかも窓側に座りました。乗車中、村上春樹氏の「1Q84」のBOOK3を夢中で読み耽ってたのですが、どこかの駅に着いたとき、ふと窓の外を見てビックリしました。 目の高さに駅のホームがあり、人の足がいっぱいじゃないですか! 小さい犬や、猫の視線ってきっとこんな感じなんだろうな。 正直、人間がでっかく感じられ、ちょっと怖かったです。 なかなか

2010年05月19日

松坂牛焼肉 M 北新地店 様


昨晩、当社京都カネヨシ http://www.kyoto-kaneyoshi.co.jp/ の大切なお得意先様である「松坂牛焼肉 M 北新地店http://www.matsusaka-projects.com/ 」 様に行って、久しぶりにおいしいお肉をお腹いっぱい食べてきました。 乾杯が終わった途端、うれしいサプライズが! 藤本店長様が、なんと全員に「霜降り肉炙り寿司」をプレゼントして

2010年05月20日

生きてるだけで丸儲け


「生きてるだけで丸儲け」・・・明石家さんま氏が座右の銘としている言葉です。 先日、この「生きてるだけで丸儲け」が書かれた文章を目にしました。 ↓ これです。 『生きてるだけで丸儲け』 作者不詳 幸せのヒント 「生きてるだけで丸儲け、だから・・・」    だから、そのことを幸せに思おう。感謝しよう。    だから、これ以上欲を出すのはやめよう。

2010年05月21日

気になる看板シリーズ 52


気になる看板シリーズ47  http://www.kyoto-kaneyoshi.co.jp/staff-blog/2010/02/_47.html   49  http://www.kyoto-kaneyoshi.co.jp/staff-blog/2010/02/_49.html   で紹介させていただいたカネヨシ大阪営業所 http://www.kyoto-kaneyoshi.co

2010年05月24日

気になる看板シリーズ 53


なかなか味わいのある看板です。 かなりの歴史を感じます。

2010年05月25日

日本代表は負けて阪神は勝ちました


サッカーキリンチャレンジカップ・・・・惨敗でしたね。トラップミス、パスミスの多かったこと。 悲しい結果でした。  気を取り直して、阪神戦に集中です。 マートン選手の盗塁・・・アウトでしたね(笑)塁審に感謝です。 城島選手、さよなら犠牲フライ!!・・・さすがでございます。 そして・・・・新井!(呼び捨てです!)なんで3塁に走った! 先にアウト宣告されたら、城島選手のさよなら犠牲フライも取

2010年05月26日

小さな不幸せをコツコツと積み重ねてます(笑)


最近、小さな不幸せをコツコツと積み重ねてます。 3日前、犬のう〇こ踏みました。 2日前、自転車でこけました。 昨日、かぎ預かりの得意先様に納品に行って、暗い中、納品場所まで進んでいると、足に違和感が・・・ 得意先様が仕掛けていた「ねずみ粘着シート」に見事に捕まりました。捕まった右足から粘着テープをはがそうと、右手をカウンターについて、右足をあげようとしたところ、カウンターにも粘着テープが置かれて

2010年05月27日

葉隠入門


この「葉隠入門」は三島由紀夫が自決する三年前、昭和42年に書かれています。 「武士道といふは、死ぬ事と見付けたり」という強烈な一句を持つこの「葉隠」を三島由紀夫は、この「葉隠入門」のプロローグ「葉隠と私」において「座右の書としてただ一つ残った本」としています。 昔から「葉隠」に興味があり、また、三島由紀夫にも興味があった私は、この本を若いうちから手に入れていました。 …若いうちから

2010年05月28日

プロローグ 「葉隠」とわたし


三島由紀夫氏の「葉隠入門」の最初の文章です。 紹介します。  若い時代の心の伴侶としては、友達と書物がある。しかし、友達は生き身のからだを持っていて、たえず変わっていく。ある一時期の感激も時とともにさめ、また別の友だちと、また別の感激が生まれてくる。書物もある意味ではそのようなものである。少年期の一時期に強烈な印象を受け、影響を受けた本も、何年かあとに読んでみると、感興は色あせ、あたかも死骸のよ

2010年05月31日

HAYABUSA


日曜日大阪市立科学館 http://www.sci-museum.jp/ に「HAYABUSA」を見に行ってきました。  見に行ったきっかけは、ABCラジオの「ドッキリ!ハッキリ!三代澤康司です http://abc1008.com/miyo/ 」という番組でメインパーソナリティーの三代澤さんが絶賛していたからです。 「涙ぐんでしまった」とおっしゃっていたのを聞き、「無人宇宙

けたした1.4m


カネヨシ大阪営業部の近く、中津にはやたらけたしたの低いところがあります。 今日もそこを通ってたら、なんとタクシーが侵入し、無事通過しました。 「絶対人しか通らない」と思い込んでいたので、ビックリしました。 普通車のセダンなら1.4m通れるんですね。