闘魂記

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2008年03月15日

闘魂記


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・・・アントニオ猪木・著
「この道を行けばどうなるものか、危ぶむなかれ。危ぶめば道はなし。踏み出せばその一足が道となる。迷わず行けよ。行けばわかる。」
私はこの本でこの言葉を知りました。もともとは一休和尚の言葉で、新日の道場訓にもなってるそうです。
迷って、悩んで、困ったとき、私の頭にはいつもこの言葉が浮かんできます。
このフレーズが浮かんだ後はもちろん、
「元気ですかー?!」
「元気があれば何でもできる」
です。
それでも迷いが消えな場合、躊躇している自分がいる場合は
「馬鹿になれ とことん馬鹿になれ 恥をかけ とことん恥をかけ かいてかいて恥かいて 裸になったら見えてくる 本当の自分が見えてくる 本当の自分も笑ってた それくらい 馬鹿になれ」
です。
アントニオ・猪木はいつも私勇気をくれます。
これらの言葉に触れたとき、普段の日常生活で忘れている大切な何かを思い出します。
 今朝も私は
「元気ですよー!」

 


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